話題の検索ワード  
フィリピン人との国際結婚手続代行10万円、英語留学ホームステイ、永住、結婚ビザ、翻訳、通訳、ホームページ制作、認知、養子縁組、離婚手続、腎臓移植、不動産販売、ロングステイ
ホームサービス概要国際結婚パッケージオプションサービス > 結婚手続詳細
ビザ取得までの手続一式に含まれる&含まれないサービスの詳細と、国際結婚手続の基本的な流れをご案内するページです。
●● 国際結婚パッケージ別のサービス内容詳細 ●●
◎=あり(含諸費用)  ×=なし  ※=備考参照
    SS A B C D E F G H I J
1 日本人の方に事前準備事項の連絡
2 フィリピン人の方に必要書類の説明&準備連絡
3 来比時、空港から宿泊先までの送迎 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1
4 日本人の方の諸手続時送迎 ×
5 結婚式の際の送迎 × ×
6 帰国時、宿泊先から空港までの送迎 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1 ※1
7 婚姻用件具備証明申請書作成代行・在フィリピン日本国大使館申請への同伴サポート ×
8 婚姻許可証申請&取得 × ×
9 結婚式費用&サポート × ×
10 婚姻証明書申請&取得代行 × ※2
11 必要時、ID(身分証明証)取得サポート若しくは同伴サポート ※3 ※3 ※3 ※3 ※3 ※3 ※3 ※3 ※3 ※3 ※3
12 在外フィリピン人委員会(CFO)セミナー・ガイダンス&受講証明書取得同伴サポート
13 新規パスポート申請&取得代行
14 ビザ代理申請&取得代行
15 出入国&日本での生活ガイダンス
16 出生証明書、婚姻証明書等必要全書類の翻訳
17 日本の市区町村役場への婚姻届手続必要書類をフィリピンからEMS等にて送付
18 在留資格認定証明書取得申請の必要書類をフィリピンからEMS等にて送付(18と合わせて送付)
19 その他必要と予想されるサポーティング文書を用意し送付(18&19に同封)
20 レストラン挙式&披露宴 × × × × × × × ×
21 ホテル挙式&披露宴 × × × × × × × ×
22 ガーデンウエディング&披露宴 × × × × × × × ×
23 フィリピン人配偶者への日本語日本文化教室 × × × × ×
備考
※1 来比及び帰国時の送迎に関しては、事前ご予約となります。スケジュールにより対応できない場合もありますのでご了承下さい。
※2 パッケージAに関しては、サポートのみのサービスとなります。
※3 ID取得に関しては個人により必要とするIDが異なります(500円〜8000円)ので、取得費用は自己負担とさせていただきます。
●● 国際結婚各パッケージに含まれないサービス内容(要ご確認) ●●
1 自宅から空港迄の往復交通費
2 航空券代(フィリピン人配偶者の日本行き片道航空券手配可能です)、空港利用税(750ペソ。帰国時に円しか持たず慌てて両替所を探す方もいます。必ず750ペソは残して空港へ)
3 宿泊費(弊社提携宿泊場所をご予約の場合、ホテル一泊約6500円〜 コンドミニアムタイプ5000円〜)
4 通信費
5 海外旅行傷害保険(任意ですが日本出発前に加入することをお勧めします)
6 結婚指輪(サイズの関係で日本で用意できない場合は、暫定的にフィリピンでシルバーリングなどを購入することをお勧めします。ペアで約800〜2000円)
7 結婚式衣装(フィリピン方式に従い上衣にはバロンタガログ購入をお勧めします。約5000円。日本から礼服のスラックス、シューズ、バロンタガログの下に着る白無地のTシャツを持参して下さい。花嫁はドレス、パンプスなどを購入。花嫁の希望次第で、また物にもよりますが一式で8000円〜15000円。
8 婚姻要件具備証明書申請用の戸籍謄本等必要書類取得費用
9 在留資格認定証明書申請書入手及び記入、日本サイドの必要書類取得費用、在留資格認定証明書取得後のEMS等によるフィリピンへの郵送費(EMS郵送料900〜1000円)
10 サービスに含まれない個人的な移動時の交通費
11 婚姻要件具備証明書申請用の出生証明書等取得費用(配偶者自身で取得の場合、NSO出生証明書約350円。洗礼証明書約400円。LCR出生証明書は地方自治体により80円〜200円)
12 必要時、フィリピン人配偶者の必要ID(身分証明証)取得費用。個人により必要IDが異なります。(500円〜8000円)
13 フィリピン人配偶者への日本語日本文化教室(パッケージE〜Jは無料)
14 その他常識の範囲で弊社のサービスに含まれないと判断できるもの
宿泊に関しては、ご予算に合わせた弊社提携のホテル手配が可能ですのでお申し出下さい。
●●● 国際結婚基本手続概要 ●●●
案件 必要書類&留意点 弊社のサポート内容
婚姻要件具備証明書の交付申請 日本人の必要書類は戸籍謄本1通(3ヶ月以内のもの)離婚経験者は離婚の記載のある書類が必要です(戸籍謄本、抄本に記載されていない場合は除籍謄本か改製原戸籍謄本1通)、旅券。フィリピン人は出生証明書(NSOスタンプのあるもの)、出生証明書のない方は、NSO発行の出生記録不在証明書1通と洗礼証明書1通で代用する事ができます。 以上の書類を持参して、申請書に記入し日本大使館に提出。婚姻要件具備証明書は翌開館日に取得できます。 申請書の和文、英文での記入をサポート
婚姻許可証の交付申請及び取得 フィリピンの市役所に婚姻許可証の交付申請をします。必要書類:婚姻要件具備証明書、双方の顔写真1枚ずつ、セミナー受講証明書、印鑑(三文判OK)、そのほかに日本人は旅券の身分事項ページと出入国スタンプページのコピー、フィリピン人は出生証明書(NSO)1枚。婚姻許可証は10日後に取得できます。取得後120日以内に挙式をあげる事が必要。交付まで待つことができない場合は一度日本に帰国します。 セミナー受講証明書取得、申請書作成、許可書の取得をサポート
結婚式 フィリピン国内の挙式場所において立会人2人以上と、有資格者のもとで挙式。挙式に必要なもの: 結婚指輪、日本人の印鑑、カメラ、婚姻許可書、挙式用の服装 挙式通訳、書類作成サポート、写真撮影サポート
婚姻証明書の取得及び旅券取得 フィリピンの各機関に届出をして婚姻証明書を取得します。その後、出生証明書と婚姻証明書を日本語に翻訳しておきます。フィリピン人配偶者はCFOセミナー受講後DFAにパスポートを申請し取得。 婚姻証明書取得手続代行、CFOセミナー受講証明書取得サポート、パスポート取得代行
日本人住居地の市区町村役場に必要書類と婚姻届の提出 挙式から3ヶ月以内に日本の市区町村役場に行き婚姻届と必要書類を提出します。必要なもの: 婚姻届(通常の日本のもの)、印鑑、免許証など(身分証明書)、フィリピンの婚姻証明書とその日本語訳文、フィリピン人の出生証明書とその日本語訳文 出生証明、婚姻証明書等の翻訳、日本の市区町村役場への婚姻届手続及び在留資格認定証明書交付に必要な書類及びサポート書類を日本の住所にEMSにて送付。電話、メールによるサポート
在留資格認定証明書の交付申請 日本の地方入国管理局に在留資格認定証明書の交付申請を行います。申請の際に必要な書類は各地方入国管理局によって異なりますので事前に電話連絡などでご確認ください。ここでは各入管で共通して必要な書類などを記載します。必要なもの: 在留資格認定証明書交付申請書、身元保証書、質問書、親族一覧表、ここまでの4種類の書類は地方入国管理局に置いてあります。日本人の戸籍謄本(婚姻事実記載のあるもの)1通、日本人の住民票1通、日本人の源泉徴収票1通もしくは納税証明書など、日本人の在職証明書(自営業の方はその証明書)1通、フィリピンの婚姻証明書 1通とその日本語訳文 (不要の入管もあります)フィリピン人の出生証明書(NSO)1通とその日本語訳文(不要の入管もあります)フィリピン人が婚姻後に作成したパスポートのコピー、フィリピン人の顔写真2枚 (縦4センチ×横3センチ)無背景のもの、交際事実のわかるもの(国際電話カード、二人のスナップ写真など)、結婚式の写真など、返信用封筒(宛名などを記入、切手をはる)、その他各入国管理局が求める書類、追加書類を求められる事もあります。在留資格認定証明書の交付審査には、弊社サポート書類添付ならば平均45日間で認定されています。
査証(ビザ)発給 在留資格認定証明書交付後に、フィリピン人配偶者が査証(ビザ)申請。航空券手配。 査証申請代行
日本入国後最初に行う手続 日本入国後90日以内に日本の管轄市区町村役場に行き外国人登録をします。 電話、メールによるサポート
ホームサービス概要国際結婚パッケージオプションサービス > 結婚手続詳細
トップページ / 国際結婚手続代行 / 国際結婚&永住ビザ取得パッケージ / 英語留学&ホームステイ / 業務提携パートナー募集
腎臓移植サポート / ジョリビー・フランチャイズ翻訳セット / 翻訳 / 通訳 / ホームページ製作 / 離婚・認知・養子縁組手続代行
不動産販売・中古車販売 / 格安航空券手配 / フィリピン体験長期滞在 / 住宅購入・賃貸契約サポート / その他の業務