| フィリピン人との国際結婚手続代行10万円、英語留学ホームステイ、永住、結婚ビザ、翻訳、通訳、ホームページ制作、認知、養子縁組、離婚手続、腎臓移植、不動産販売、ロングステイ |
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| 弊社では、フィリピンでの腎臓移植を希望する外国人へのサポートを行っております。腎臓移植希望の日本人の方に対する情報提供、通訳業務、翻訳業務、提携病院及び医師の紹介などフィリピンでの腎臓移植に関するサポートをしております。現在、2008年5月フィリピン政府決定を受け、フィリピンでの外国人に対するフィリピン人ドナー提供は全面禁止になりました。しかし腎臓移植手術及びそのケア自体は、外国人であっても受けることが可能です。従って腎臓移植を希望される方は、ご自身でフィリピン政府が許容するドナーをご用意いただく必要があります。この件に関しては、弊社にご相談いただくことになります。弊社の提供できる情報以外で行われる腎臓移植は、全て違法行為になりますのでご注意下さい。弊社で現在お奨めしている病院は、国立腎臓移植研究所(NKTI)、セントルクス・メディカルセンターになりますが、費用の面が重要な問題の一つでもあると考えますので、先ずご連絡をいただきお話を伺っていく中で患者様のご希望される手術費用に沿って、最上のサービスが提供可能な病院及び医師をお伝えすることを第一とする方針で業務を行っております。 |
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| 弊社では、患者の皆様のためにフィリピン共和国に於ける腎臓移植への万全な体制を整え、フィリピン入国から帰国に至るまで、必要な手続や現地での通訳などのサポートを行っております。また、フィリピンでの移植手術の斡旋については、フィリピン共和国臓器移植法に則り紹介料、手数料等の請求を一切しておりません。従って弊社のご請求する金額は、通訳料、翻訳料及び移動等の実費となります。 |
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| ●●● 「腎臓移植実態調査レポート」を販売中 ●●● |
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| 弊社が2007年9月に実施いたしました「フィリピン共和国における腎臓移植実態調査レポート」(日本語)を2万円にてお譲りいたしております。ご購入希望の方は、問い合わせフォームからお申込下さい。尚代金には付加価値税(VAT)12%が別途かかりますので予めご承知おき下さい。 |
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●渡航前の事前準備サポート
1.お問い合わせに対する対応
本ウェブサイトからEメールでのお問い合わせに関し、全て無料で承っております。また手術をご希望される方は、透析暦など詳細な情報やご希望される費用についてお伺いし、患者様のご希望に沿ったサービスが提供可能な病院をピックアップし、その病院が出したお見積をお伝えいたします。またお電話によるご説明を希望される方には実費で承っておりますが、Skypeなどを利用する方法でご連絡を取らせていただくのが、無料なので一般的です。
2.事前見学及び組織適合性検査の実施
ご希望の患者様には、事前見学及び組織適合性検査のために渡航いただいております。現地スタッフや執刀担当医師と直接面会し、詳しい説明を受けることが可能です。また手術を出来るだけ早く実施されたい患者様には、組織適合性検査をお受けいただいております。
3.病院及び担当チームとの日程調整
患者様のご希望に沿うように、入院先の医師と日程調整を行います。患者様のカルテや組織適合性検査の結果に基づき日程が確定次第、渡航に関する準備をしていただきます。その際、同行されるご家族の方の宿泊ホテル、通訳者など現地で必要な全てのサポートをいたします。
●フィリピン入国時のサポート
1.空港から宿泊先へ
患者様を空港若しくは宿泊ホテルまでお出迎えいたします。国際空港警察の警察官がアテンドし、入国審査を並ばずに通過することもご希望により可能です。空港からは宿泊予定先へはホテル送迎車又は社用車にて直行いたします。また入国日から入院が可能な場合は、病院に直接お送りいたします。
2.入院手続
患者様の到着後、直ちに入院手続に入ります。
●フィリピン滞在期間中のサポート
1.通訳
医療専門通訳が同伴して、医師やスタッフとのサポートをいたします。また同行のご家族の滞在ホテルには、フィリピン人通訳兼ヘルパーが常駐し全てのお世話をいたしますので、ご不便をお感じになることはありません。
2.患者様及びご家族の移動
外出時には、フィリピン人通訳兼ヘルパー及びドライバーがお世話いたします。
3.保険関係書類作成サポート
ご希望により必要文書を翻訳し、担当医師から署名、必要事項の記入を行わせます。
●フィリピン出国時のサポート
1.退院手続
医師の許可に従い退院手続を行います。
2.空港へ
空港へ社用車でお送りいたします。
●帰国後のサポート
1.手術記録・カルテ・領収書の翻訳及び送付
担当医師の手術記録・カルテ・公給領収書等の関係書類を翻訳し、EMS(国際スピード郵便)にて患者様ご指定先にご送付いたします。
2.帰国後の経過報告
担当医師へ患者様の経過報告を定期的に行い、患者様の必要時にはいつでもご相談をお受けいたします。
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